乳首オナニーでエクスタシー
なぜ男の胸に乳首があるのか。赤ん坊に乳を飲ませることはできずに、セックスアピールにもならないのに。感じるからいいじゃないか、とおっしゃた方は俺の数少ない仲間だ。
そう、大半の男は知らないだろうが、乳首の快感は実はすさまじく、ときにはペニスをしのぐほどの満足感を得られるのだ。
ヘルスでもフェラなどさせない
乳首が気持ちいいことに気づいたのは高校生のときだ。悪友の1人と交わした話がきっかけだった。
「オナニーしながら乳首触ると気持ちいいよな?」
「そうか?試したことねえよ」
「オマエ知らねえのかよ。オナニーするとき試しに触ってみな。マジでいいから」
そんなに言うならばと、エロビデオを観ながら試してみた。勃起したチンコをシゴきながら乳首をクリクリ。思わず声が出た。ナニこれ?ちょー気持ちいいんですけど!チンコもいつもより固く勃起するし。埋もれていたお宝を発見したかのような喜びだった。
以来、俺は乳首がもたらす性感に夢中になった。
オナニーはまず乳首からHしたい 人 募集
両手でクリクリ弄んで、さんざん快楽を味わった後、最後にペニスをしごいて終了だ。セックスを覚えてからも、彼女には必ず乳首舐めを要求した。この点、女は乳首の快感を知っているから、喜んでかつ上手に攻めてくる。同時にペニスをしごかれれば、声が出そうなほどの快感だ。だからヘルスに行っても、時間たっぷり乳首に集中させる。射精のためにはぺニスに刺激が必要なので最後にフェラをさせるが、俺にとってはオマケと同じだ。
イキそうでイケないもどかしさ
乳首に目覚めてから数年が経ち、現在。俺のもっぱらの趣味は外出時の乳首オナニーだ。公然の場で堂々とオナニーをするなんて、ペニス派の男には思いも寄らないだろうが、乳首派にとってはたやすいことだ。
ますは通勤電車。目の前に可愛い女の子が座れば、ここぞとばかりに俺は神妙に腕組みする。右手は服の上から左乳首を、左手は右を、万全の体制だ。女の子の顔を見ながら、指を動かす。コリコリコリ。俺はいま、この子に乳首を触られてる、あどけない顔してそんな攻め方するのか、おいおい上手いじゃないか。ああ、もうちょっと強く。今度は優しくサワサワと。射精はしないが、イキそうでイケないもどかしさは、身もだえするほどだ。
満員電車だとスリルは倍増する。女性のピッタリ後ろを付けて乗り込み、匂いをかぎながら相手の体に胸をこすりつける。自分の指でなく、女の体が刺激してくれるのだからそりやもう。まさに天にも昇る気分だ。
ジョギングもいい。俺の胸中は少し肉付きがいいので、走るとシャツの中で乳首がわずかに上下する。公園のジョギングコースで女学生や若奥様の尻をみながらスリスリ。かなり偶発性に左右される愛撫も、男慣れしない相手なのだと思い込めばよろしい。
夏の海では浜辺に横たわりながらでもできる。首から夕オルをかけて指先を隠しておけばバレゃしない。水着のお姉ちゃんたちを眺めながらのオナニーは格別だ。海開きが待ち遠しくて仕方ない。
現在はさらなる高みを求め乳首に女性ホルモンを塗るかどうか迷っている。塗ると性感がさらに増すらしいが、乳首が巨大化する副作用もあるのが悩みどころだ。
男性の多くは乳首をいくら触っても気持ちよくないというが、地道に刺激を与え続ければ、いつかはこの快感に目覚めるはず。
皆さんも胸の突起物と真剣に向き合ってみてはいかがだろう。
セフレ探すならココ⇒セフレ エスオーエス
No related posts.
タグ
2011年10月14日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:出会い系でセックスできる

